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🦷新年のスタートは歯科検診から始めよう

新しい年が始まると、
「今年こそ健康に気をつけよう」
「生活習慣を整えたい」
そんな気持ちになる方も多いのではないでしょうか。

実はその“健康づくり”、歯科検診から始めるのがおすすめなんです。

🎍新年はお口の状態を見直すベストタイミング

年末年始は、

  • 食事の回数が増える

  • 甘いものを食べる機会が多い

  • 生活リズムが乱れやすい

と、知らないうちにお口の中に負担がかかりやすい時期でもあります。

「痛くないから大丈夫」
「忙しくて後回しにしていた」

そんな方こそ、新年のタイミングで一度チェックしておくと安心です。

🪥歯科検診では何をするの?

歯科検診というと「むし歯を探すだけ」と思われがちですが、実はそれだけではありません。

  • むし歯の有無のチェック

  • 歯周病や歯ぐきの状態確認

  • 歯石や汚れのチェック

  • かみ合わせの確認

  • 毎日のケア方法のアドバイス

トラブルが起きる前に防ぐのが、歯科検診の一番の目的です。

✨早めの検診が“結果的にラク”

むし歯や歯周病は、初期のうちはほとんど症状がありません。
だからこそ、定期的な検診で見つけることが大切です。

  • 治療が小さくすむ

  • 通院回数が少なくてすむ

  • 費用や時間の負担が軽くなる

など、良いことがたくさんあります。

🎌お口が整うと、毎日が気持ちいい

歯がきれいだと、

  • 食事がおいしく感じる

  • 口臭が気になりにくい

  • 笑顔に自信が持てる

と、日常のちょっとした場面が快適になります。

新しい一年を、気持ちよいお口の状態でスタートできるのはうれしいですよね。

📝まとめ

  • 新年は歯科検診を始める絶好のタイミング

  • 年末年始の生活習慣でお口はダメージを受けやすい

  • 早めのチェックがトラブル予防につながる

  • 健康な歯で、気持ちのよい一年をスタートしよう

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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🎍新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
旧年中は多くの患者さまにご来院いただき、心より感謝申し上げます。

本年も、皆さまが安心して通っていただける医院を目指し、
スタッフ一同、より良い医療と丁寧な対応に努めてまいります。

お口の健康は、全身の健康にもつながります。
気になることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

本年が皆さまにとって、健やかで笑顔あふれる一年となりますように。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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🧳帰省・旅行中に気をつけたい!お口トラブル予防法

年末年始や連休は、帰省や旅行でワクワクするシーズンですね。
ただ、いつもと違う生活リズムになることで、お口のトラブルが起きやすくなることをご存じでしょうか?

旅先でも快適に過ごすために、ぜひ知っておきたいお口ケアのポイントをご紹介します。

🎒うっかり忘れやすい“歯みがき習慣”

旅行中は、つい歯みがきが簡単になりがちです。
食べ歩きや移動が多く、“食べる回数が増える”のもポイント。

歯みがきの回数が減る × 食べる回数が増える
これが、お口トラブルの大きな原因になります。

▶ ちょっとした対策

  • 小さめの歯ブラシをバッグに入れておく

  • ホテルに着いたらすぐ歯みがき

  • 移動中にも使える“携帯うがい薬”や“キシリトールガム”を活用

🍬間食が増えるとむし歯リスクアップ

旅先では、名物のお菓子をつまんだり、甘い飲み物を飲んだりと、つい“間食”が増えます。
そのたびにお口が酸性になるため、むし歯リスクが上がってしまうんです。

▶ リスクを減らすには

  • 甘いものは“だらだら食べ”を避ける

  • 食後に水やお茶でお口をリセット

  • キシリトール入りガムでだ液の量アップ

🍻お酒を飲む機会が多いときの注意ポイント

帰省や旅行では飲み会が増えますよね。
でも、アルコールはお口が乾きやすく、菌が増えやすい環境ができてしまいます。

▶ 注意したいこと

  • 飲んだあとは必ず水も一緒に飲む

  • つまみは糖分の少ないものを選ぶ

  • 夜の歯みがきは絶対にサボらない!

🪥「簡単ケア」で旅行中でも快適に

がっつり時間をかけなくても、ほんの少し意識するだけでトラブルは防げます。

✔ 持ち物チェック

  • 歯ブラシ

  • フロス or 歯間ブラシ

  • 小型マウスウォッシュ

  • キシリトールガム

これだけで十分“旅行のお口ケアセット”になります。

✔ 就寝前のケアはとくに丁寧に

“夜の歯みがきひとつ”で、翌朝のお口の快適さが大きく変わります。

✨お口が健康だと、旅行はもっと楽しい!

せっかくの旅行や帰省。
おいしいものを味わい、家族や友人と楽しく過ごすためにも、お口の健康はとっても大切です。

いつもと違う環境だからこそ、ほんの少し気を配るだけで、安心して旅を楽しめますよ。

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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🦷食べすぎ・飲みすぎシーズンに注意したい歯の健康

年末年始は、おいしいものがたくさん並ぶ“食のイベント”が続く時期。
ついつい食べすぎたり、飲みすぎたりしてしまう…という方も多いのではないでしょうか。

実はこの季節、歯にとっても負担が大きい時期なんです。
今回は、楽しい時間を過ごしながらも、お口の健康を守るためのポイントを紹介します。

🍰甘い物・お酒が歯に負担をかける理由

▶ 甘いもの

ケーキやお菓子を食べる回数が増えると、口の中が酸性の時間が長くなり、
むし歯ができやすい環境になります。

▶ お酒

ビールやワイン、日本酒などは糖分を含むものが多く、
実は “飲み物なのにむし歯リスクがある” のが特徴。
さらに、アルコールはお口の乾燥を招くため、菌が増えやすくなります。

🍗食べたり飲んだりする時間が長いのも要注意

だらだら食べ・長時間飲み続けることは、
お口の中がずっと酸性のままになる原因に。

年末年始の食事は時間が長くなりがちなので、
むし歯・歯周病のリスクが通常より高まりやすいのです。

🪥シーズンを楽しみながら歯を守るコツ

✔ 食べたら早めに歯を磨く

特に夜は丁寧に、普段より1~2分長めに磨くのがおすすめ。

✔ 水やお茶で口の中をリセット

食事の合間に水やお茶を飲むだけで、口の中の酸を中和しやすくなります。

✔ フロス・歯間ブラシを追加

年末年始こそ「ひと手間ケア」が大切。
歯と歯の間をきれいにしておくと、むし歯リスクがグッと下がります。

✔ 歯科医院のクリーニングも効果的

年内に受けておくと、新しい年を気持ちよく迎えられます。

🎍新年を気持ちよく迎えるために

食べたり飲んだりすることは年末年始の楽しみのひとつ。
だからこそ、うまく付き合って歯を守ることが大切です。

「おいしいものを楽しみつつ、歯のことも少し気にかける」
そのくらいの気軽な気持ちで、無理なくケアを続けてみてくださいね。

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🎄今年の汚れは今年のうちに!歯の大掃除で新年を迎えよう

年末が近づくと、おうちの大掃除を始める方も多いのではないでしょうか。
実は、そのタイミングに合わせて お口の中も “大掃除” をしておくのがとってもおすすめです。

「今年もなんだかんだ忙しくて、歯のことは後回しにしてしまった…」
「気づいたら歯医者さんの定期検診をサボっていた…」

そんな方にも読んでほしい、年末の歯のケアについてのお話です。

🎍年末は歯のトラブルが増える時期

年末年始は、

  • 忘年会や食事会が増える

  • お餅や甘いものを食べる機会が増える

  • 生活リズムが乱れやすい

  • 歯磨きをサッと済ませがち

と、お口にとって実は少しハードな季節。

この時期に汚れが溜まったまま年を越してしまうと、
むし歯や歯周病の原因になり、年明けのトラブルにつながることも…。

✨歯の“大掃除”ってなにをするの?

歯の大掃除といっても難しいことはありません。
自分でできることと、歯科医院でできることにわけてご紹介します。

🪥【自分でできること】

  • いつもより 1〜2分長めにていねいな歯磨き

  • フロスや歯間ブラシを使う

  • 夜はとくに時間をかけて磨く

  • 甘いものを食べた日は早めのケア

毎日の積み重ねだけでも、お口の環境はぐっと変わります。

🦷【歯科医院でできること】

  • 歯石の除去(家では落とせません!)

  • 専門的クリーニングでツルツルに

  • 歯ぐきの状態チェック

  • むし歯・歯周病の早期発見

プロのケアは「お口のデトックス」。
年末に一度スッキリさせておくことで、新年を気持ちよく迎えられます。

🎌お口の中を整えて、新しい一年を気持ちよく!

大掃除したお部屋にいると気分が上がるように、
お口がきれいだと、毎日のごはんや会話がもっと快適になります。

年末年始は、人と会う機会も多い時期。
口臭ケアや見た目の清潔感が整うだけでも、自信につながります。

📝まとめ

  • 年末は甘いもの・食事の機会が多く、お口が汚れやすい

  • 「歯の大掃除」でむし歯や歯周病のリスクを減らせる

  • 自宅ケア+歯科医院のプロケアで新年をすっきり迎えられる

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🎍年末年始休診日のお知らせ

日頃より当院へご来院いただき、心より御礼申し上げます。
年末年始の診療体制について、下記の通りご案内いたします。

【年末の最終診療日】
2025年12月29日(月)13:30まで

【休診期間】
2025年12月30日(火)〜2026年1月4日(日)

【年始の診療開始日】
2026年1月5日(月)より通常診療いたします。

患者様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
新年も変わらぬご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。

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🦷インフルエンザとお口の健康って関係あるの?

インフルエンザと歯科って、ちょっと意外な組み合わせですよね。
でも実は、お口の状態がインフルエンザのかかりやすさに関係していることが、いろいろな研究でわかってきています。

① お口の汚れがインフルエンザを手助けする!?

お口の中にはたくさんの細菌がいますが、歯垢がたまって細菌が増えると、インフルエンザウイルスが体に入りやすくなってしまうことがあります。

特に、お口の細菌がつくる

  • ウイルスが増えやすくなる酵素(プロテアーゼ)

  • ウイルスが細胞にくっつきやすくなる酵素(シアリダーゼ)

これらがウイルスの働きを助けてしまうと言われています。

② しっかり口のケアをすると、発症率が下がる!

高齢者施設などの研究では、歯科衛生士によるお口のクリーニングを定期的に受けていた人のほうが、インフルエンザにかかりにくかったというデータがあります。

お口が清潔だと細菌の数が減り、ウイルスが体に入り込みにくくなるためだと考えられています。

③ 歯周病があると重症化しやすいかも

歯周病は体の中で炎症を引き起こす病気。
炎症が続くと免疫にも影響します。
そのため、インフルエンザが重くなりやすい可能性も指摘されています。

④ インフルエンザの季節こそ、歯科医院へ

インフルエンザ対策というと手洗い・うがいが思い浮かびますが、
実は お口のケアも大事な予防方法

  • 毎日のていねいな歯みがき

  • フロスや歯間ブラシの活用

  • 歯科医院でのプロのクリーニング

これらを続けることで、体にウイルスが入りにくい環境をつくることができます。

📝まとめ

🍀 お口をきれいにしておくことは、インフルエンザ対策にもつながる
🍀 歯科での専門的ケアで発症率が下がったという研究もある
🍀 歯周病があると重症化しやすい可能性も
🍀 インフルエンザの季節こそ、いつも以上にお口のケアを大切に!

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❄️ 寒い季節は歯ぐきが腫れやすい?冬の歯周病対策

こんにちは!
寒くなってくると、体調を崩しやすくなったり、なんとなく体が重いと感じたりしますよね。
実はこの“冬の不調”、お口の中にも影響しているのをご存じですか?

最近、「歯ぐきが腫れた」「歯みがきのときに血が出る」という患者さんが増えるのも、この時期の特徴です。
今回は、寒い季節に歯ぐきが腫れやすくなる理由と、冬に気をつけたい歯周病対策についてお話しします。

🦷 なぜ冬は歯ぐきが腫れやすいの?

実は冬は、歯ぐきの健康にとって少し“つらい季節”なんです。
主な理由は3つあります。

1️⃣ 体の免疫力が下がる

寒さで体温が下がると、免疫の働きも弱まりやすくなります。
その結果、普段なら抑えられている歯周病菌が活発になり、歯ぐきに炎症を起こしやすくなります。

2️⃣ 乾燥でお口の中が乾きやすい

冬は湿度が低く、暖房の使用でさらに乾燥します。
唾液が減ると、細菌を洗い流す力が弱まり、歯ぐきの腫れや口臭の原因になります。

3️⃣ 年末年始の食生活の乱れ

甘いお菓子やお酒、お餅などを食べる機会が増えますよね。
でも、糖分や粘着性のある食べ物は、歯ぐきの炎症を悪化させる原因に。
「食べたあとすぐ歯を磨く」ことが大切です。

💡 今日からできる!冬の歯周病対策

歯ぐきを守るために、冬に意識したいポイントをいくつかご紹介します。

✅ 1. 丁寧な歯みがきを心がける

歯周病予防の基本は、やっぱり毎日のブラッシング。
歯と歯ぐきの境目をやさしく、ていねいに磨きましょう。
痛みがあるときは強くこすらず、やわらかめの歯ブラシを使うのがおすすめです。

✅ 2. こまめに水分補給を

「冬はあまり汗をかかないから」と水分をとらない方も多いですが、
お口のうるおいを保つためには、こまめな水分補給が大切です。
お水を少しずつ飲んだり、うがいをしたりして乾燥を防ぎましょう。

✅ 3. バランスのとれた食事を

ビタミンCやタンパク質は、歯ぐきの健康維持に欠かせません。
冬野菜(ブロッコリー・ほうれん草など)や魚・お肉をしっかり食べて、体の中から歯ぐきを元気にしましょう。

✅ 4. 定期検診でチェック!

「なんとなく違和感がある」「少し血が出る」だけでも、早めの受診がおすすめです。
歯医者では、歯石除去やクリーニングで炎症の原因を取り除くことができます。

🌸 おわりに

冬は体もお口も“守りの季節”。
免疫力が下がる時期だからこそ、歯ぐきを清潔に保ち、炎症を起こさないようにすることが大切です。

毎日のケアと定期的なメンテナンスで、
「寒さに負けない健康な歯ぐき」を育てていきましょう😊

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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☕ 温かい飲み物と歯の健康の関係

こんにちは!
寒い季節になると、温かい飲み物が恋しくなりますね。
朝のコーヒーや、食後の紅茶、寝る前のホットミルクなど…ほっと一息つく時間は、冬の楽しみのひとつです。

でも実は、温かい飲み物の“温度”や“種類”によっては、歯に負担をかけてしまうことがあるのをご存じですか?

今日はそんな「温かい飲み物と歯の健康の関係」について、やさしくご紹介します。

🌡️ 熱すぎる飲み物は歯にも刺激に!

寒い朝など、ついアツアツの飲み物を飲みたくなりますよね。
でも、あまりにも熱い飲み物は、歯や歯ぐきに刺激を与えてしまうことがあります。

歯の表面は「エナメル質」という硬い層で守られていますが、急激な温度変化(熱い→冷たい)を繰り返すと、
その下の「象牙質」に小さなひびが入りやすくなります。

また、熱すぎる飲み物を続けて飲むことで、歯ぐきや粘膜がやけどのようなダメージを受けることも。
「飲み物は少し冷ましてから」が、歯にもやさしい飲み方です。

☕ 飲み物の“種類”にも注意!

温かい飲み物の中でも、コーヒーや紅茶、緑茶などの色の濃いものは、歯の着色(ステイン)の原因になります。
とくにホワイトニングをした後や、もともと歯の表面がデリケートな方は、色素がつきやすくなることもあります。

とはいえ、コーヒーやお茶を我慢するのは大変ですよね。
そんなときは、次のポイントを意識してみましょう。

✅ 飲んだあとは、軽くうがいをする

色素や酸を洗い流すことで、着色やむし歯のリスクを減らせます。

✅ ストローを使って飲む

歯に直接触れにくくなり、着色や酸の影響を少なくできます。

✅ 砂糖の入れすぎに注意

甘いラテやココアなどはむし歯の原因になりやすいので、飲んだ後はお水で口をゆすぐのが◎。

🦷 温かい飲み物とうまく付き合おう

温かい飲み物は、体を温めてリラックスさせてくれる大切な存在です。
ただし、**「温度」「種類」「飲み方」**を少し意識するだけで、歯への負担をぐっと減らせます。

・熱すぎる飲み物は少し冷ましてから
・甘い飲み物の後はお口をすすぐ
・コーヒーや紅茶の後は軽くうがいを

こうした小さな習慣が、歯を長く健康に保つ秘けつになります。

🌸 おわりに

冬の温かい飲み物は、心も体もホッとさせてくれます。
せっかくのティータイムを楽しむなら、歯にもやさしい飲み方を意識してみましょう。

「歯を守りながら、あたたかい笑顔もキープ」
そんな冬を過ごしたいですね😊

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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医療法人設立のお知らせ

医療法人設立のお知らせ

拝啓 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

このたび当院は、令和七年十一月一日をもちまして
「医療法人社団 凜千会」 として医療法人化いたしました。
開院以来、多くの皆さまに支えていただき、ここまで発展してこられましたこと、心より御礼申し上げます。

なお、医院名・所在地・電話番号に変更はございませんが、今後の請求書発行やお取引につきましては、下記の法人名義をご使用くださいますようお願い申し上げます。

【新法人名義】
医療法人社団 凜千会(りんせんかい)
千歳烏山6番街歯科
〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-4-7 プラザ六番館1階
TEL:03-5969-8898 / FAX:03-5969-8801
理事長・院長 岡江 啓太

今後とも、地域の皆さまにより良い歯科医療をお届けできるよう、スタッフ一同努めてまいります。
引き続き変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

千歳烏山の歯医者|千歳烏山6番街歯科

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